大草原の小さな家
都会では防火規制がかかるため、外装は不燃材を使用しなくてはいけませんが、建築場所が田舎だったので、外装をヒノキ材の大和張りで行い、周りの自然に溶け込むイイ感じの建物になりました。断熱材は結露しない羊毛を使いました。
2階には外部階段から上がる構造で、1階屋上、2階屋上ともテラスになっています。
2階には外部階段から上がる構造で、1階屋上、2階屋上ともテラスになっています。
Immagine della facciata di una casa piccola rustica — Houzz
